エグタン

公式大会Battle Arena.Vol1優勝機
詳細
■HEAD CR-H97XS-EYE
■CORE CR-C84O/UL
■ARMS CR-A92XS
■LEGS CR-LHT92
■BOOSTER -----
■FCS MIROKU
■GENERATOR FUDOH
■RADIATOR ANANDA
■INSIDE I05D-MEDUSA
■EXTENSION JIREN
■BACK UNIT R CR-WB87GLL
■BACK UNIT L CR-WB87GLL
■ARM UNIT R WH02RS-WYRM
■ARM UNIT L NICHIRIN
■HANGER UNIT R -----
■HANGER UNIT L -----
この機体はBattle Arena.Vol1に向けて作られた機体である。まず瞬間火力の非常に高い肩の軽グレを2門、右手には削り、瞬間火力が非常に高いレベルでまとまっている2連スナ、そしてグレやスナのN&Dサイトを馬鹿みたいにデカイサイトにしてくれる火炎放射を左手にそうび。・・・と、いうのもNXではバグ?(設定ミス?)のために左手に火炎放射を装備すると肩や右手武器のサイトが装備しているFCSの最大の大きさになるからである。そしてそれを利用すると左手による攻撃はほぼ不可能になるためW鳥にも余裕で瞬間火力の高い肩軽グレが装備された。そして2連スナはAPを逆点するのに非常に役立ち、この組み合わせはNXでは定番である。
そしてフレームだが、いくつかパターンがあり、重OBコアにして2連スナを軽いスナにして装甲を高めたタイプや、腕マシタイプ、EOコアタイプ、軽OBコアタイプ等がある。今回は軽OBコアタイプをチョイス。それにより位置取りのしやすさがUP!同型機対決になった場合、良い位置をとって肩グレをどれだけブチ込めるかが重要だとおもわれたからだ。軽グレを食らえば硬直し、全弾を一気にブチ当てることが可能もでてくる。そして次に決めたのが頭だ。頭はCICADA2がバランスよく使い安いが、愛知県の大会ではECMを好んで使用する者があまりいないという予想があったので(ここ適当w)安定性を重視するためにスカイアイに決定。これによりミサイルによる硬直がなくなるため、両肩ミサイル等に硬め殺される可能性が激減。とりあえず機体を作る上では事故も考えなければならないのでその事故の確率をアセンで消せるのであれば多少の性能ダウンは仕方ないな、と今回は決め付けた為である。
そしてこの大会では2回戦の砂漠ステージ以外全てこの機体で勝利をした。
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